部屋に入った瞬間、空気が変わった。
甘く熟れた果実のような匂いが、肺の奥まで染み込んでいく。
彼女はそこにいた。
40歳を越えたとは思えない、艶めかしく熟れた肉体。
むっちりとした太もも、腰のくびれから溢れんばかりの豊かな胸、
そして何より、触れる前からすでに潤んで光る瞳。
「…早く、抱いて…♡」
掠れた声が耳を溶かす。
抱きしめた瞬間、柔らかくて熱い肉が全身を包み込み、
息が止まるほどの甘いフェロモンが鼻腔を犯す。
指先が乳首に触れただけで、
「あぁぁぁんっ!!♡♡」
店中に響き渡る艶かしい絶叫。
舌で優しく転がすと、
「だめぇぇ…♡ そこ、すぐイっちゃうのぉ…♡」
全身を弓なりに反らせて、涙を浮かべながら悶絶する。
クンニを始めると、もう30秒も経たないうちに、
「イクッ!!イクイクイクゥゥゥゥゥゥゥ!!♡♡♡」
太ももをガクガク震わせながら、
熱い蜜が溢れ、俺の顔をびしょびしょに濡らす。
クリを指で優しく弾きながら、
膣奥をゆっくり掻き回すと、
「あぁぁぁぁっ!!♡ またイク…またイっちゃうぅぅぅ!!♡」
連続で絶頂を繰り返し、
「もう…おかしくなる…♡」って涙声で懇願してくる。
イカせまくった後は、彼女の番。
「今度は私が…全部、味わうね…♡」
妖艶に微笑みながら、
舌が耳朶を這い、首筋を舐め、乳首を甘噛みして、
全身を火照らせる。
そしてフェラ。
「ずっと咥えてたいの…♡」
涙目で見上げながら、
熱い口内でち〇ぽを根元まで飲み込み、
ジュポジュポジュポジュポ!!
涎を垂らしながら、喉奥で締め上げて、
何度も何度も寸止めされて、理性が溶ける。
最後は彼女が腰を絡めて、
「中に出して…♡ 奥の子宮に…全部ください…♡」
むっちり太ももで完全にロック。
ドクドクドクドクドク!!
奥に熱いのを注ぎ込む瞬間、
「あぁぁぁぁぁっ!!♡♡ 熱い…いっぱい…♡ 出てる…ドクドクしてる…♡♡」
絶叫しながら、彼女も一緒に絶頂に達する。
汗と蜜と涎でぐちゃぐちゃになった身体を抱きしめながら、
「また…来てね…♡ 、ずっと待ってるから…♡」
もう若くて細い子じゃ満たされない。
この熟れた肉体、この淫らな声、この底なしの愛欲。
毎週、毎週、
完全に、取り返しのつかないほど、堕ちました。
【注意事項】
※同じ体験を100%、保障するものではありません。
※トラブルの責任は負いかねます、自己責任でお願いします。
※予約困難、防止のため先着5名様のみ販売となります。
※会えるうちに行くことをお勧めします。
※購入後のクレーム、返金などは一切対応できません。
ご了承の上、ご購入いただきますよう、よろしくお願い致します。

