高級マンションのエレベーターで、
住民のおばさんとすれ違った瞬間、
「この後エロいことしに行くんだろ?」って目で見られた気がして、
心臓がバクバクした。
部屋のドアを開けた瞬間、
「やっと来た~♡」
金髪ロングのギャル系美女が、 ニヤリと笑って立ってた。
小柄だけどボリューム満点。
推定Hカップは軽く超える爆乳、 むっちり太もも、 プリップリの桃尻、 健康的な小麦色肌。
俺はもう、 完全に勃起してた。
シャワーから戻ると、 彼女は俺の腕にぎゅっと抱きついてきて、
「もうビンビンじゃん♡ 可愛い♡」
うつ伏せで指圧。 意外と力強くて本格的。
でもカエル足になった瞬間、 SKBからBOのすぐ近くまで手が伸びて、 ギリギリを攻められる。
4TBで、 すでにビキビキのBOをガッツリ握られて、 上下にシコシコ。
俺は腰が勝手に浮いて、 我慢汁がダラダラ。
あぐら姿勢で背後から抱きつかれ、 CKBを転がされながら4545。
彼女の熱い吐息が耳にかかって、 全身がビリビリ痺れる。
仰向けになると、 彼女は頭側に座って上半身マッサージ。 巨乳を顔に押しつけられて、 感触が最高すぎて頭真っ白。
HJの途中でブラから出した生CKB責め、 俺は夢中で乳首を舐め回した。
「舐め方がなんかエロい…♡」
って色っぽい声で言われて、 俺はもう限界。
激しい4545に、
「イクイクイクゥゥゥゥゥゥゥ!!」
ドピュッ!ドピュドピュドピュドピュ!!
彼女の手の中で大放出。
終わった後は、 放心状態で彼女の胸に顔をうずめると
「……また来てね♡ 次はもっとすごいことしよ♡」
俺はもう、 完全に堕ちた。
次は本番確定。
【注意事項】
※同じ体験を100%、保障するものではありません。
※トラブルの責任は負いかねます、自己責任でお願いします。
※予約困難、防止のため先着5名様のみ販売となります。
※会えるうちに行くことをお勧めします。
※購入後のクレーム、返金などは一切対応できません。
ご了承の上、ご購入いただきますよう、よろしくお願い致します。
ご購入後に店名、セラピスト名が記載されています。

