ドアを開けた瞬間、
俺は息を呑んだ。
「いらっしゃい……♡ ……今日はゆっくりしていってね……♡」
そこにいたのは、
普通体型だけど、
Eカップの巨乳が服の上からでもわかる、
清楚で綺麗系のセラピちゃん。
顔は正直ドストライクじゃないけど、
決してブスじゃなく、
優しい笑顔と、
少し照れたような瞳が、
俺の心をギュッと締め付けた。
シャワーから戻ると、
彼女は俺の腕にそっと手を絡めて、
「緊張してる? 大丈夫よ……♡」
うつ伏せでマッサージ。
すごく上手い。
力加減が絶妙で、
俺はもう完全に癒されてた。
でも、
仰向けになると、
彼女の瞳が変わった。
「……もう我慢できないでしょ……♡」
その言葉を聞きおわる前に、すでに彼女の腰に手をまわしていた。
上も下も長割し放題。
俺はもう理性ゼロ。
彼女のおま●こはすでにヌレヌレ。
彼女は俺の上に跨ってきて、
生でこすりつけてくる始末。
「くちゃ、くちゃ…くちゅっ」
ヌルヌルになったまんこの感触が、
生ちんぽを直に刺激して、
俺はもう頭真っ白。
彼女は首に腕を絡めてきて、
甘えながら感じて、
「あぁぁんっ……♡ 気持ちいい……♡ 奥まで……♡」
俺はもう完全に獣だった。
正常位でガンガン突きまくると、
「イクイクイクゥゥゥゥゥゥゥ!!♡♡」
彼女は俺の腰に足を大好きホールドして、
「もっと奥ぉ……♡ いっぱい突いてぇ……♡」
最後はバックで、
プリケツをバチンバチンバチン!!
「出る……!!イクっ!!」
「外に出してぇぇぇ!!♡ …..うだい……♡」
ドクドクドクドクドクドクドク!!
彼女のお尻に熱いのをぶちまけた瞬間、
彼女は「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!♡♡♡」って叫んで、
マットにしがみついていた。
終わった後は、
汗だくで抱きしめ合って、
彼女は俺の胸に顔を埋めて、
「……また来てくれるよね……♡」
次はもっと長い時間で、
中出し確定。
【注意事項】
※同じ体験を100%、保障するものではありません。
※トラブルの責任は負いかねます、自己責任でお願いします。
※予約困難、防止のため先着5名様のみ販売となります。
※会えるうちに行くことをお勧めします。
※購入後のクレーム、返金などは一切対応できません。
ご了承の上、ご購入いただきますよう、よろしくお願い致します。
ご購入後に店名、セラピスト名が記載されています。

